白企画のえほん

きょうも、えほんで
すてきな ぼうけんを。

おなじ画面を見て、いっしょにめくる。

スマートフォンのブラウザでそのまま読める、親子でひらくえほんです。紙のようにめくれて、分かれ道は絵の中の札をタッチ。年齢別・コンセプト別に50作品を、すべて無料で公開しています。アプリと同じように、保存すれば通信がなくても読めます。

きょうの本棚

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場面に合わせて、えらべる

かぞえられるようになる、電車で静かに話す、はみがきの順番。その日の場面に合う一冊を、親子でひらきます。

年齢から えらぶ

えほんの楽しみ方

紙のように めくる

ページのはしをおさえて引っぱると、紙が折れてめくれます。本文はいつも大きく、絵とは別に表示。

絵の中を タッチ

分かれ道では、絵の中の札が「タッチ」とゆれます。子どもがえらんだ方をいっしょにタッチすると、物語が変わります。

テレビに うつす

HDMIでつないだテレビに、絵と本文だけの画面がそのまま広がります。しおりから全画面にして、画面も暗くなりません。

保存して、何度でも

一度この端末に保存すれば、通信がなくても読めます。つづきの場所も覚えています。

はじめてのシリーズ

ポテシリーズ

やさしくて、好奇心いっぱいのポテと、なかまたちのえほん。「やってみよう!」がくちぐせの、小さな旅する友だちです。第1作「ポテの へんてこ こえやさん」は、20場面の長い物語です。

第1作をくわしく
リュックを背負って歩き出すポテ

おうちの方へ

ページは だれがめくりますか?

おうちの方でも、子どもでもかまいません。ページの右はしを指でおさえて左へ引っぱるか、右下の角をタッチするとめくれます。分かれ道では、子どもがえらんだ札をタッチしてください。

子どもが えらべないときは?

「いっしょに えらぶ」の札をタッチすると、物語が親子で決める形で進みます。正解や速さを競う遊びではありません。

「かぞえる」のえほんで、数を言えなくても大丈夫?

大丈夫です。どの作品も、子どもの正答や発声を条件にしていません。指さしで参加でき、どちらを選んでも物語は最後まで進みます。ねらいは一冊に一つだけで、教育効果を約束するものではありません。

テレビに 映せますか?

スマートフォンをHDMIでテレビにつなぐと、画面がそのまま映ります。えほんは画面いっぱいなので、映るのは絵と本文だけです。しおりの「テレビに うつす」で全画面になります。Androidは縦持ちのままテレビいっぱいに、iPhoneのブラウザではスマホを横にしてください。

保存したえほんは どこにありますか?

このブラウザの保存領域に入ります。本棚からひらけて、ブラウザのデータを消すと作品も消えます。通信できるときに、もう一度保存できます。

さあ、ポテたちと
えほんの せかいへ。

50作品すべて無料。気になる一冊をこの端末に保存すれば、通信がなくても何度でも。

作品をえらぶ