きょうの本棚
すべて見る →場面に合わせて、えらべる
かぞえられるようになる、電車で静かに話す、はみがきの順番。その日の場面に合う一冊を、親子でひらきます。
年齢から えらぶ
えほんの楽しみ方

紙のように めくる
ページのはしをおさえて引っぱると、紙が折れてめくれます。本文はいつも大きく、絵とは別に表示。

絵の中を タッチ
分かれ道では、絵の中の札が「タッチ」とゆれます。子どもがえらんだ方をいっしょにタッチすると、物語が変わります。

テレビに うつす
HDMIでつないだテレビに、絵と本文だけの画面がそのまま広がります。しおりから全画面にして、画面も暗くなりません。

保存して、何度でも
一度この端末に保存すれば、通信がなくても読めます。つづきの場所も覚えています。
はじめてのシリーズ
ポテシリーズ
やさしくて、好奇心いっぱいのポテと、なかまたちのえほん。「やってみよう!」がくちぐせの、小さな旅する友だちです。第1作「ポテの へんてこ こえやさん」は、20場面の長い物語です。
第1作をくわしく
おうちの方へ
ページは だれがめくりますか?
おうちの方でも、子どもでもかまいません。ページの右はしを指でおさえて左へ引っぱるか、右下の角をタッチするとめくれます。分かれ道では、子どもがえらんだ札をタッチしてください。
子どもが えらべないときは?
「いっしょに えらぶ」の札をタッチすると、物語が親子で決める形で進みます。正解や速さを競う遊びではありません。
「かぞえる」のえほんで、数を言えなくても大丈夫?
大丈夫です。どの作品も、子どもの正答や発声を条件にしていません。指さしで参加でき、どちらを選んでも物語は最後まで進みます。ねらいは一冊に一つだけで、教育効果を約束するものではありません。
テレビに 映せますか?
スマートフォンをHDMIでテレビにつなぐと、画面がそのまま映ります。えほんは画面いっぱいなので、映るのは絵と本文だけです。しおりの「テレビに うつす」で全画面になります。Androidは縦持ちのままテレビいっぱいに、iPhoneのブラウザではスマホを横にしてください。
保存したえほんは どこにありますか?
このブラウザの保存領域に入ります。本棚からひらけて、ブラウザのデータを消すと作品も消えます。通信できるときに、もう一度保存できます。
さあ、ポテたちと
えほんの せかいへ。
50作品すべて無料。気になる一冊をこの端末に保存すれば、通信がなくても何度でも。









